{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/5

青木真兵|武器としての土着思考

1,980円

送料についてはこちら

奈良県東吉野村、人口1700人の村に移住し、『人文系私設図書館ルチャ・リブロ』を運営している青木真兵さん。生き物としての自己とシステムとしての社会のあいだにあるギャップを改めて見つめ、そのなかでいかに折り合いをつけて生きていくか。そんな"土着する"ことについて、暮らしながら日々考えを深めています。 相手がいるからこそ私たちは闘うことができるし、生きていくことができる。「相手があっての生」という関係性を築いていくためのさまざまな思考法とその実践が綴られた、しなやかな思索の書。 発行:東洋経済新報社 発行年:2024年 サイズ:四六判 ページ:218p

セール中のアイテム