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一本の水平線 安西水丸の絵と言葉

¥2,200 税込

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「こんな風に生きたいと思っていることがある。 絶景ではなく、車窓の風景のような人間でいたいと いうことだ。」 真っ白な紙に引かれた一本の線。絵にたびたび登場するホリゾン (水平線) を描くとき、いつも故郷の千倉の海を思い浮かべていたという安西水丸さん。 水平線のうえに配置された愛するモチーフたち、あざやかな色彩で描かれた季節の記憶と、貝殻やガラスの欠片のようにきらめく言葉。 ミニマルなイラストレーションの中に見える喜びと哀しみ。のびのびと朗らかな安西水丸さんの姿を感じることができます。 発行:Crevis 発行年:2022年 サイズ:A5判 ページ:112p

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