〈古書〉竹久夢二|春のおくりもの
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〈古書〉竹久夢二|春のおくりもの

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大正ロマンを代表する画家、近代グラフィック・デザインの草分けのひとりでもある竹久夢二の詩と小編。 春が好きだった夢二は、春をテーマにときめく胸の内を唄い、センチメンタルな思春期の心情を書き表しました。 「この篇をかぎりに、よしあしはともかくおそらく かういうものはもうかけないだらう。 あなた達へおくるこれが最後の賜物です。」 発行:ノーベル書房 発行年:1976年 サイズ:138x195mm / 函入り ページ:248p *古書のためシミ・日焼けが有ります